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30 junio

暑い暑い(^@^)

「皆さんのところはどうでしたか?福岡は暑かったよぉ。」
「サッカーの練習後、家に帰らず、上だけ脱いでそのまま海に飛び込んだ馬鹿親です。」
「同じく馬鹿子供です。」
 
最近は、サッカーの練習も昔みたいに自動車ではなく、親子別々の自転車に乗って出かけていますので、駐車場気にせず直接海に行けます。
 
「浮き輪を椅子のように使って、半日浮いてました。」
「同じく、僕も半日浮いていました。揺られると腹減りますね。」

実名でお馬鹿文章書くのは良いのですか?(^^;

奇者の目 ですが、岩佐@ネット君臨取材班が間の抜けた主張をしています。
「伝える怖さ、自覚を」って、実名で与太記事書いて逃げまくる記者を大量に抱えている腐れ新聞がそんなこと言ってもねえ。
 
「某国立大学教授と昼ご飯食べながら話したことを、平気で理系白書に書く記者とかですね。」
「ああ、乳首の偉いさんね。何で2翻な人は、土木系なのにメーカー受けたんだろ?」
「よいこちゃんの大学院はMIT。乳首の俗称は。。。」
「コラコラ。ヒント出しすぎだろ。」
 
 
29 junio

偉い人の嫁という仕事(=_=)

最近、何か知らんけど、ジョン・レノンに対するトリビュートってのが流行っているようですな。
まあ、それ自体は良いことなんですが、放送するに際して、何でオノヨーコを出す必要があるのだろう?
 
あのオバちゃんって、金持ちの娘だから「目先の銭に拘らなくていいよ。」を保障した以外に存在意義あるのだろうか?
 
変わり者のへのへのもへじおばちゃんが時代を語ることに物凄い違和感がある。
27 junio

こういう意見の搾り出し方は良くないなあ(=_=)

理系白書 ですが、故人となった親父が偉かったからって、(故人の業績を偲ぶわけではないのに)娘(=科学コミュニケーション屋)の意見を載せるって手法は拙くないか?
 
「お父さんが偉いからって、娘も偉いわけじゃないよぉ。」
「全くだな。施策について、総理夫人とか、社長夫人を取材するのと全く変わらん。」
 
あとね、広い意味での環境屋さんだと、特許とれそうな研究ということと表裏一体で、市民の疑問を抽象化して研究テーマとなることもあるけど、数学なんかやっていると、「サイエンスショップ」ってのは、別に研究テーマが見つかるわけではなく、単なるボランティアとしての啓蒙活動でしか有り得ない。
 
このことは忘れないで頂きたいですな。何でも一絡げにステレオタイプで斬るのはどうかと思うよ。
 
役に立たない新聞記事書く自由あるのだから、(抽象度高すぎて)役に立たない学問する自由もあっていいのではないか? 
24 junio

一個前のエントリが祭になってないか検索していたら。。。

    /\___/ヽ   ヽ
   /    ::::::::::::::::\ つ
  . |  ,,-‐‐   ‐‐-、 .:::| わ
  |  、_(o)_,:  _(o)_, :::|ぁぁ
.   |    ::<      .::|あぁ
   \  /( [三] )ヽ ::/ああ
   /`ー‐--‐‐―´\ぁあ
よくもこれだけ俺の嫌いな人々集めましたね。

祭の予感(^^;

芸風の似た福岡の膿んだ2大ジャーナリスト(らしき人)が宇宙を語るのだそうな
 
「よいこちゃんは、タイポですと言い訳しようと考えているに違いないよぉ。」
「帰国子女なので漢字弱いんですぅ。」

ぺたぺたぺたぺた(^@^)

九州は結構空梅雨ですが、皆さんの地方ではいかがでしょうか?
 
僕の家は、(人工)海岸まで歩いて5分ぐらいですので、この時期はよく海岸をうろうろしているのですが、海岸歩きはやっぱりゴム草履に限りますね。
 
最近は、セレブが履いてる云々で、ハワイアナスあたりが流行っているようですが、日本人なら、ギョサンか、げんべいのゴム草履履かなきゃ。
 
「ぺたぺたぺたぺたは、僕とよいこちゃんが歩く音ですよぉ。」
「家の殆どの部屋がフローリングだからってのもあるのですが、僕もも一年中げんべいのゴム草履履いてます。履きごごちの割に安いですしね。」
「鎌倉のお爺ちゃんのおうちに行ったら、葉山のげんべいで大量に仕入れて帰りますよぉ。」
 
21 junio

女子学生に「2翻」って言って通じると考える企業幹部居るか?(=_=)

 
『ある国立大教授から聞いた、あきれた話。指導していた博士課程の女子学生が就職活動をした。数社受けたが全敗。大手メーカー幹部からこう言われたという。「君は2翻ついてるから」』
伝聞の伝聞で新聞の記事にしてしまうって、ニュー速+の記者以下だな。
 
てかさ、いくら昔の人だからって、女子学生にマージャン用語で不採用理由を語る企業幹部ってのは、あまりにお馬鹿さんですし、第一、採用面接受けに来ただけの一学生に、企業幹部が一々「不採用理由」を開示するかね?
 
不採用決定後に企業幹部側からわざわざ会ったり、連絡したりする理由がないわけで、逆に、不採用理由開示を求めて、「企業幹部」に会う機会を設けてもらう様に要求するような学生なら、あまりに非常識で、男女関係なく企業にとってはウザイから、私も採用したくないですね。
 
『彼女は結局、米企業に就職した。実力が認められ、1年目から年収8万5000ドル(約1000万円)。』
 
これは普通にあることだけど、米国は正社員でも単年次契約が多いですから、金額だけ見て優秀さの尺度としてはいけない。また、米企業は、採用しなかった日本メーカーと同業種かということも大事ですね。博士採用に積極的であることは良いことだけど、例えば、文系就職してトレーダーだったら、年収良くても、それは使い捨てにするための保険料込みだったりする。
 
『日本は優秀な女性研究者を1人失ったわけだ。』
 
それはあまりに短絡的な思考でしょう。てか、真に優秀ならば、米国企業受ける前に、何でアカポスなり、国家I種に準じる採用なりで国内就職get出来てないの?
 
『ある女性数学者の話。』
 
てか、東北大の小谷さんでしょ?
 
『テレビ番組出演を依頼され、「普通の女性でも数学を一生の仕事にできることが伝わること」を条件に受けた。』
 
出演した番組は「たけしの誰でもピカソ」なんだけどな。てか、何であえて普通の人を強調せなあかんのかね?
 
『テレビ欄には「偏屈美人教授の愛した数学」。』
 
いやぁ、彼女は十分偏屈だと思いますがねえ。てか、偏屈と言われてなんで凹むかね?
 
「よいこちゃんは優しいけど、ヘンテコ親父なのでママに正座させられます。」
「嫁姑に虐げられていますが、何か?」
 
てかね、男女問わず、弟子が出来た研究者に言いたいのだが、健康管理はちゃんとしましょうね。
飯食う時間も勿体無いなんてのは、体壊す原因を自ら作っているわけで、一人で研究している時にはまあいいけど、弟子持ったら無責任すぎる。
 
「お酒の飲み過ぎは良くないよぉ。」
「それは、僕ではなくて、某ちっちゃな講師に向けての言葉ですね?」
 
16 junio

毎日新聞科学環境部の皆様

くれぐれも、この件に関して、昭雄ちゃんに取材に行ったり、ゲーム脳と絡めて発信箱で取り上げたりといった恥ずかしい事はしないようにお願いします
 
てかさ、この学会も間抜けで、病的・偏執的に何かに熱中しているってだけの話を、その対象だけで小分類して喜ぶなよ。アホか。
これなんか昔から居る「将棋馬鹿」と何ら変わらないわけで、特に対象がRPGだからと分けて考える必要は無い。
 
むしろ、「社会性を失ってまで、特定の事項に固執する。」のは全て一括りにして研究する方向性の方が大事ではなかろうか?
一日中エロビデオ見ているのだって、根っこは同じだと思うよ。
 
「よいこちゃんは数学中毒」
「おまいは、サッカー馬鹿だな。」
13 junio

長靴を買いました(^@^)

九州はどうも入梅したようです。今日は久しぶりに早く帰れたので、の長靴を買いに行きました

ぐんぐん大きくなっているので、去年買った長靴がもう入らない。

「格好いいのを買ってもらいましたよぉ。これに黄色のレインコートとお帽子を合わせるよぉ。」

「早速、ボコボコ言わせながら歩き回ってます。」

10 junio

ここ数日、誰も理系白書ブログにコメントしない件について(^^;

一般の人は、友人と待ち合わせて酒飲み行ったり、自己啓発の勉強会に行ったりする時間がある時は、「忙しい」とは書かないのだけどね
 
締め切りぶっちぎっていても、催促あるまでは良しとするような人がアポ取れない愚痴を書くなんてのも、小学生以下の発想ですね。
 
流石にファンクラブも放置している模様
09 junio

校閲は何やっているんだ!(=_=)

また、毎日の西川拓の記事ですが、毎日の校閲もさ、こんなお粗末記事を通すなよ。科学知らなくても日本語としておかしいだろ?
 
『新エネルギー・産業技術総合開発機構提供。表面に微細な凹凸をつけることで、光が空気とガラスの境界を認識しにくくなる特殊な現象を利用。』
 
はあ? 光が、境界を認識するんですか?江本勝みたいなこと言いますね。
 
「光は何も知らないよ。」
 
光学屋さんが、擬人的な言い方で表現した言葉を受け売りで書いたのかな?
 
これは、
「反射ってのは屈折率が極端に違う媒体の境界で発生するから、微細加工を施す事で、屈折率が滑らかに変化するような遷移領域構造を作った。」
ってことでしょ?(^-^)b
 
このレンズが出来ちゃったから、僕は、また仕事が増えるので、喜ばしい事です
 
 

杉並区議ワロス(^^;

丸いキンタマ、マルタマです。」とでも連呼すればどうかね?

「くらたまは嫌いですが、しおたまは好きです。」
「しおたまはいいねえ。」
「僕が言っているのは塩卵、お父さんの言っているのは塩田真弓さん。」

会社の肩書きで受ける仕事は全て本業だろ?

 焦る焦る なるエントリですが、(こっちは本業の仕事)という書き方は嫌ですなあ

「科学記者が本業なの?」

「地味に辛口だな。」

昔の小椋桂さんみたいに銀行マンが歌手(=歌手が銀行マン?)やっているのであれば、2つの仕事は(銀行員で歌手もやれるなんて凄いと見なすファンはいるだろうが少なくとも当時の第一勧銀の名を利用しているわけではないという意味で)独立しているから、一方を本業とおっしゃったとしてもそれはまだ話分かります。

#まあ、小椋さんは、「どっちも本業です」とおっしゃるでしょうがね。

また、京大の時にだいぶお世話になったんだけど、森毅さんは偉かったと思う。彼は京大教授だった時代も結構エッセイ書いたり、テレビ出たりしていましたけど、「エッセイ書く仕事受けた以上は、俺はエッセイスト、テレビ出る時は芸人なんだから、京大教授であることを理由に穴あけちゃいかんよね。兼業やる以上は本業の人以上に迷惑かけない意識が高くないとあかん。」という主旨のことを常におっしゃってました。 

また、僕自身も今は会社仕事はだいぶ減りましたけど、まだ、兼業状態ではある。でね、森毅さんの発言は、まさにその通りで、「兼業で仲間に入れてもらっている人は本業の人に迷惑かけてはいけない。だから、実は兼業ってのは専業より厳しい。」ことを忘れないで欲しいね。

『だから、外部から私あてに取材依頼が来ると、つい「私が断ったらどうなるのかなあ」と考えてしまう。』

アカピか押し売りかBPのまともな理系記者に依頼が行くだけかと。

『目下、締め切りが過ぎた依頼ものの原稿が2本。催促がないのをいいことにずるずると延ばしているが、これではいけない。』

なら止めればいいんですよ。簡単な話ですね。

07 junio

過ごし易い環境ってのは色々かもね(^-^)

 私は留守番 なるエントリの記載内容をお題にちょっと書いてみます。

『SLって温暖化ガスをたくさん出しそうな気がする・・・。』

この辺りは、難しい話になるよなあ。環境には優しくありたいけど、僕は鉄ちゃんでバイク好きだし、ピザやパンは薪釜で焼いたのが、肉・魚は炭で焼いたのが好きだしなあ。元村さんも食いしん坊だから、コンロが全て電気化したら辛いんじゃないかねえ

『「日本の理系が報われない」というなら、米国での成功モデルをばんばん重ねて、それを日本に紹介しましょうか、という話題も出た。』

これって凄く間抜けでして、日本って普通の人には幸福だと思うけどなあ。普通程度の技術者が米国行ったら、給与半分だよ。

『きょう食事をした御仁は「いやあ、僕は日本の気候が合わないんです。日本に帰ると病気ばかりしてる」という。カリフォルニアのような気候は、世界で5カ所あるそうだ。彼によると、チリの沿岸部、オーストラリアのパース、南アフリカ、地中海、そしてカリフォルニア。』

僕は逆に能天気な西海岸のような気候は合わないな。仕事するところじゃないもん。ですから、大学院行く時、スタンフォードとバークレーも受かったんだけど、迷わず東海岸に行きました。

勿論、梅雨時の鬱陶しさが無い国の良さってのはあるけど、四季はあった方がいいな。個人の好みの問題だから誰が正しいということは無いが。

06 junio

悪意グループ終わった(^^;

これは悪い軍人学校出身者ですね。」
「正座ばかりしているのに、YoikoというBlogネームなのと同じですね。」
「ゴルァ。」
05 junio

久しぶりに髪の毛を相当短くした(^0^)

暫く忙しくて、床屋行く暇が無く、木村拓哉の髪型のように伸びていたのですが、サッパリ頭になりました。
 
「よいこちゃんにしては珍しい短さだよぉ。一番長いところでも5センチ無いよぉ。」
「爆笑問題の太田になってみました。本当は松本人志にしたかったんですが、嫁さんに坊主は駄目と釘刺された。」