Perfil de JosephYoiko文系白書ブログFotosBlogListas Herramientas Ayuda

Blog


30 septiembre

DQN大学のDQN理事長(=_=)

最初からしていないよいこが何で一番得しないんだよ。アホか?
 
「幼稚園生でも分かるよぉ。」
27 septiembre

麻生GJ(^0^)

 
※朝日記者の質問は4:15あたりから、麻生外相の皮肉は5:54あたりから。
「お爺ちゃんみたいに偉くなることを期待するよぉ。」

「ゲーム脳」って大学公認だったのか(=_=)

水伝でお馴染みのQ大のキチガイは、万年助手として大学から見捨てられているからまだ救われるが、森昭雄のゲーム脳話は大学も公認しているんだな
日大VOD見てたら、教職員紹介として掲載されてる。これって突っ込まれたら、日大はどう反論するんだろう?
 
動画に直リンク張って文句言われるの嫌だから、お手数ですが当該ページ内で、「森昭雄」でページ内検索かけて下さい。
いやぁ、30分もかけている素晴らしいVIDEOでございます
 
「大学公認で、脳神経学のご専門だそうです。」
「他人の脳より、まず自分の脳調べろよと。」
「聞き手のお姉さんが、ショップチャンネル口調ですよぉ。」
 
では、お楽しみ下さい
24 septiembre

作業効率の悪い机の見本(^^;

横になんか居ますが、気にしないように。
 
そういや、ちっちゃい学者さんも机がかなり汚かったが、男女共同参画な女性は、掃除の出来ないのが多いのか?
23 septiembre

焼き芋小僧(^@^)

「秋は、熱々の石焼き芋とミルクに限るよぉ。」
 
今日は、ダッチオーヴンに玉砂利詰めて、マンションのテラスで、アウトドア用のガスコンロ使って、石焼き芋作りました
石焼芋好きは、小僧だけじゃなくて嫁と母もそうですけどね
 
「よいこちゃんとお爺ちゃんは、焼き芋焼き終わったら、芋のジュースを飲んでいました。」
「発酵して、蒸留されているジュースだけどな。」
21 septiembre

男の子はどこでもこういうことあるんですかね?(^0^)

私事ですが、僕は、実用品としての筆記具はステッドラーとロットリングを愛用しています
 
ノートなどはフランス製もいいし、万年筆なんかは、アクセサリー的要素もあるので、質実剛健過ぎるドイツ製は買わないのだけど、普段使いの筆記具は圧倒的にドイツがいいなあと思い、子よいこぐらいの時から使い続けています。
 
実は、僕も、オヤジが仕事で使ってたのを見て、格好いいと思って欲しがり、それからずっと使い続けているわけですが、最近も僕が使っているのを見て格好いいと思ったらしく、非常に欲しがっていましたので、今日買ってあげました。
 
以下、リアル子よいことの会話にほぼ準拠。
 
「わーいわーい。よいこちゃんとお揃いのシャープペンを買ってもらったよぉ。」
「まあ、正確には芯ホルダーだけどな。芯が太いから筆圧強くて走り書きする人には便利だね。」
「ドリルでお勉強するよぉ。」
 
子よいこ先生、最近は、小学校2年生程度の算数を勉強しております。あと、漢字の書き取りもさせています。英才教育ではなくて、面白がってやっているんですけどね。

これはひどい(=_=)その2

日本の学部教育はそんなに悪くないと、その1で書きましたが、それについて実例を交えて補足してみたいと思います。
 
なお、僕は黒川さんの考えを全否定しているわけではなく、例えば、ある程度の水準以上の大學では、講義を全て英語で行なうことは有りだと思っています。
ただ、それが売りの大学ってのは悲しくて、世界水準で言えば、大学出て英語すら喋れないってのは有り得ないから、そこを増強したいということです。馬鹿大とまともな大學の選別に利用されるようになるといいなと考えています。馬鹿を大卒と呼ばないのがまず第一に行なうことだと考えています。これは前提条件ね。
 
さて、何度か書いているように、僕は大学院で米国と仏国に行きました。米国はMIT、仏国はEcole Polytechnique等ですから、まあ各々の国で上から数えた方が早い学校です。自慢するわけじゃないが、状況を知ってもらうためにこう書いています。
 
でね、これは数学専攻の話なんですけど、日米比較すると、米国が大体2年ぐらい遅れています。つまりね、進度の早い学校ですと、大學4年で習うことを修士2年で習ったりします。僕は結果的に米国で学位とるまでに、院で3年半飛び級したのですが、種明かしすれば、こういう状況があるわけです。
 
最初にMITの修士課程に入りまして、一週間ほど通っていたのですが、あまりにもレベル低いので、教授に文句言いにいったんですよ。あほらしいから、修士2年の講義受けさせろと。で、一応試験がありまして、まあ自慢にもならんけど、当然満点でしたので、次の週から2年になりました
で、2年になったんだけど、これもまた程度低いんですよ。もう呆れてね。折角憧れのMITに来たのにがっかりした
米国の数学の院は、学校によって違うかもしれませんが、通常修論無くて試験だけですので、また試験受けさせてもらって、修士は2週間で修了した。
 
まあ、僕は英語不自由じゃなかったという強みはありましたが、とにかく授業の程度が低いのに閉口しました。ただ、2週間で出させてくれるなんて融通は日本では絶対に真似出来ないから、この点だけは素晴らしいと思いましたけどね。
だからね、高校から海外に行くとか、学部で米国行くのはすすめません。例外は、装置のいいのがないと良い研究出来ない方だけですね。
20 septiembre

これはひどい(=_=)その1

発信箱ですが、話にならんな。叩くべき所が多すぎるので、理系白書ブログではなくココに書く。

『日本学術会議の黒川清・前会長は「大学も大相撲を見習え」と呼びかけている。日本の大学は均質すぎる。日本人、男性、しかも履歴が「A大大学院修了、A大助手、A大助教授、A大教授」の四つしかない「4行教授」が威張っている。これでは知の鎖国だ、という。』

まず、ジャーナリストとして最低限守らなければいけない部分として、他者の意見を引用する場合は、内容改竄をしてはならないというのがある。このレベルから、注意しなければならないのは情けない。黒川氏の主張は、4行教授、大相撲と黒川清でAND条件にてググってみて下さい。

次にね、これは総合科学技術会議での黒川さんの発言を見てもらうと分かるのですが、彼って学部教育の国際化をやたら謳っています。でね、彼は米国との比較で、国際化マンセーなわけですが、注意しておかなければならないことがある。

それは、確かに彼は米国に長年居たわけだが、彼が医学者であるということです。米国の医学部ってのは、日本で言うと院と同じだよなあ。つまり、学部生ってのは存在しない。即ち、彼の意見はあくまでも、自分が教える側ないしは、教わる側として米国の学部を経験したわけではなく、あくまで、米国マンセーが感覚的に書いているに過ぎない。この点を注意している新聞も評論家も居ないのが僕はとても悲しい。

確かに、日本の大学院の粗末さは僕も感じる。飛び級出来ても1年短縮程度だしね。
飛び抜けて出来る奴をフォローする仕組みが弱い点は感じる。

ただね、日本の大学学部において行なわれている講義が粗末かと言うとそれは違います。
(=馬鹿大学は考慮してない。あくまで一流の大学限定です。)

19 septiembre

やっぱ仲間由紀恵はいいなあ(^0^)

笑い方がとっても優しいよぉ。

「目の奥もちゃんと笑っている女性はいいね。」

「おめめが優しいのがよいこちゃんのお好み第一条件だと、よいこちゃんのお友達に聞いたよぉ。」

「そだね。女性の好みは割とその系統に一貫している。」

熔接工よいこ(^0^)

今日は、お仕事お休みして、親父と一緒に一日中熔接工してました
 
前に書いたことあると思うのですが、僕も親父も熔接の指導者出来る資格持っていますので、カーポートが壊れたくらいの熔接作業は朝飯前です
ついでに、ご近所の熔接作業も行なって大変感謝されました。
 
「お爺ちゃんはマイ溶接機を持っていますよぉ。へんてこりんな石油掘削コンサルタントだよぉ。」
「親父がガス熔接やって、僕がアーク熔接と蝋付けやってました。」
「親子でお揃いの米軍放出ツナギ着て作業していたらしいよぉ。知らない人は、二人が工学博士と理学博士だとは絶対に思わなかったはずだよぉ。」
「確かに。どう見てもDQNにしか見えない。」
18 septiembre

台風&停電(=_=)

お休みのはずなのに、よいこがちっとも更新しないと思われた諸兄、ご心配をおかけしました
 
実は、昨日、今日と佐賀県佐賀市に居るのですが、昨晩から先ほどまで停電でした
 
何で佐賀県佐賀市に居たかというと、従兄弟が昔僕が住んでいた家(=僕の実家だった建物)に住んでまして、彼ら夫婦がどうしても手が離せない用事があったので、彼らの子供の世話をしに行っていたわけです。まだ小さいから、自分でご飯作るは無理ですし、台風の中子供だけってのは不安でしょうしね。僕のうちは両親も嫁も働いているので、従兄弟には時々を預かってもらう関係もありまして、今回は僕がお返しをしたわけです。
 
「僕も一緒に着いて行っていましたよぉ。風が凄かったよぉ。」
「確かにね。瞬間最大風速50.2mまでいきましたから。」
「ご近所から、エロパンツが飛んで来ました。」
「向かいに水商売系経営者のDQNが大量に住んでいるマンションがあるのですが、そこの住民に違いない。」
17 septiembre

普通ってなんだろう(=_=)

公的に介護されて当然と考えるのは、普通ではないよ。
 
あとね、この親って、自分の子供が障害者であることを受け入れられていないのではないかな?
養護学校は普通じゃないと思っていることが何ともなさけない。
 
てか、夫婦して署名運動やっている暇あるなら、交代で子供に付き添ってはどうだね?よく他人に任せる気になるな。
 
16 septiembre

ご飯のお話(^0^)

昨日もちょっと書いたのですけど、僕は、保温したご飯が大嫌いです。これに関して補足説明
 
別にボンボンじゃないですけど、僕は和食屋さんみたいに、ご飯は最後にお新香と汁、ちりめん山椒や、お茶漬けのお供になりそうな奴(=鮭フレークとか)で食べるのが好きです。おかずは、たとえ酒飲まない日でも、おかずだけ食べるのが好き。
 
味が薄いものと一緒にご飯を食べるわけですから、ご飯が保温臭したりするのが凄く気になります。
同様に朝ご飯も、基本的には禅寺の朝飯みたいな感じ
 
肥満児食いしん坊番組の方々みたいに「おかずをオンザライス」して食うことは有り得ない。とても気持ち悪い。
同様の理由で、どんぶり物は基本的には嫌いです。うなぎぐらいだな。どんぶりで食うのは。
15 septiembre

僕の嫌いな物(^^;

サイエンティストのくせに、と言われそうですが、僕の嫌いな物を書いてみます
 
  1. 電子レンジで温めたカレーやシチュー
  2. 手入れしなくても錆びない、焦げ付かない加工のされているフライパンで作ったオムレツ
  3. 火力の低いコンロで作った中華料理
  4. 少ない量でも炊ける炊飯器持っているのに、一日1回しか飯炊かず、保温した飯食うこと

皆さんは、自分の専門と矛盾しているこういう例ありませんか?

「よいこちゃんは、時々こういうことでおばちゃん(=よいこちゃんの妹)と喧嘩しているよぉ。」

「あいつは、ガサツだから。」

14 septiembre

世間の判断を「マスコミ穏健派に委ねました。」という事は駄目なのか?

排日の社説ですが、都合のいい時だけ自分達は民間企業だと言いたがるのね。
 
民間企業ならば、常に顧客満足度を追求しなければいけないわけですが、お金取りながら、顧客の要望も聞かずに、勝手に、
「以前から報道指針として、少年事件は匿名を原則としていますが、新たな犯罪が予測されるときや社会的利益の擁護が強く優先するときなどは実名で報道することもある、と定めています。今回の事件はこの例にあたらないと判断しました」
としてしまえる自分達は、何様なのでしょう?
 
有り得ないほど、希な、お馬鹿ッ子 ですか?
 
 
 
 
12 septiembre

やっつけ仕事な講演会(=_=)

これって、郷さんあたりが声かけて呼んだのかなあ?方向性として間違っていると思うなあ。
 
なんかさ、サンマーク出版あたりが、結婚焦っている女性に対して、講師で酒井順子や倉田真由美あたり呼んでやる講演と同じ匂いがする。
 
どうせ、出張帰りだから、やっつけ仕事なのは目に見えてますし、自分が研究者でも何でもない人が聞いて来たことを、当事者でもないまして文系の発想でフィルタかけて話してもらうのは、むしろ害が大きくはないだろうか?言われたとおりにやって、上手くいかなかった人は可哀想だよなあ。
 
どうせ呼ぶなら、同じちっちゃな酔っ払いでも、ラーメン大王とか、お茶つながりなら、山形大の天羽さんとか呼んだ方がよっぽど有意義だと思う。
困難をどう切り抜けたかも聴けるだろうしね。
 
あと、僕は数学と、現在つき合いのある企業と、昔勤めてた国際事務機しか知らんけど、本当に女性がリーダーになるのに言うほどの障壁があるかなあ?
勿論、現在60ぐらいのおばちゃんが言うのなら分かるけど、企業にしろ大学にしろ、女性の優秀な方は普通に助教授なり、主任研究員なりはやっているけどなあ。
ところてん式に年功序列で、管理職になる文系仕事な人のフィルタないしは、バイアスが気になるな。
 
俺の同業だと、新潟大の高田さんとか、九大の高山さんとか長藤さんとかいくらでも優秀な女性の例あるけどなあ。
国際事務機では、女性ってだけでなく目にも障害持たれているけど、下手な男よりいい仕事され、いい地位にいらっしゃるけどなあ。
工学部なんかはカラーが違うのだろうか?

天皇の定年の前にさ(^^;

 
てかさ、脳卒中で半分腐った頭の奴に、酔っ払いの戯言みたいな記事書かせるなよ

親王(^0^)

悠仁ちゃん、フランス人にちゃんと発音してもらえない仲間ですな。』
『ブログでは、色糸君と名乗るに違いないよぉ。』